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2013-7-2

内装工事の見積もりで気をつけること

内装業者に自宅まで来ていただき、詳しいところまで打ち合わせをし、店舗物件を詳しく現地調査をし終わった際に、正式な内装工事の見積もりが提出されます。
この見積書というのはまず、総額でいくらといった金額の項目しか確認していない方が大勢いらっしゃいます。しかし、必ず確認をしてもらいたいのが、内装工事の見積もりの中に、●●一式いくらという記入方法があるかどうかということです。内装工事の見積もりは、もちろんちゃんとした理由があって、価格が決められます。ですから●●一式といった記載がある場合では、必ず内装業者に確認をして、ちゃんと内訳を説明してもらいましょう。
見積書は、図面・デザイン案などを元にして、全ての費用を算出出されるので、図面とデザイン案を確認してどこの部分が見積書に反映されているのか確認をしておきましょう。安易に内装工事の見積もりの安い業者に依頼してしまうと「追加工事」として支払い額が膨らんでしまったという場合もあります。そのため、どこまでの工事が内装工事の見積もりに含まれているのか、工事の仕方、使用する材料など工事詳細を全て把握・納得してから、信頼のおける業者に工事の依頼をします。
見積書を提出してもらった後というのは本当に重要なポイントになるので、ちゃんとした説明を受け、正確に情報を教えてもらうことでるのちのち、こんなことになるなんて…といった後悔や、考えていたことと出来上がりが違っていた!なんてトラブルを未然に防ぐことが出来ます。

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