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2014-12-26

火災が発生したら

建物や住宅の解体工事というものは気を付けて行わないと、様々な危険が降りかかってきてしまいます。 たとえば、解体中、なんらかの原因で火災が発生してしまうケースがあります。 もし火災が発生してしまったら、消火活動をしてくれた消防署から「罹災証明書」を受け取るようにしましょう。 「罹災証明書」というのは、火災や嵐、水、地震などの災害に見舞われたとき、建物がどれぐらいの被害に遭ったのかを証明する書類になります。 その現地調査は市町村が行う形になります。 受け取り方法としては、消防署の方で備え付けられた用紙を記入し、認め印を押して提出します。 この認め印は“受け取りました”という証明する判子です。それ以外の判子を使うことはできないので注意しましょう。 用紙を提出すればすぐに「罹災証明書」を受け取ることができます。 上記のようなことが起きてしまうと保険金額に影響が出てしまうので、 火災が発生することのないようにしっかりと解体工事を行うことが大切です。 解体工事を業者にお願いするときは、その業者に対するお客様の満足度がどれぐらいなのか、よく確認した方がいいでしょう。

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