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2015-2-26

古い建物は、残しておくと危険です

最近、公共施設で外壁のコンクリートが剥がれて落下するという事故が増えているそうです。 公共施設の多くが70年台、80年台に作られたものが多く、すでに老朽化が進んでいるものも多い のがその事故の理由です。 もちろん、これは公共施設に限った話ではなく、一般の家庭でも起きうることです。特に木造住宅 では、床下の湿気などの影響で家を支える柱などが腐っていることがあり、強度的に弱っている所 があります。 もし、そういった場所に地震などでエネルギーが集中すると、破断して家が倒壊してしまう危険も あります。 また、柱だけではなく、その他の場所についても年数を経る毎に劣化が進み、破損や落下の危険性が あるため、無人の古屋は早めに解体してしまうことをお勧めします。これは土地活用の観点から見ても 重要なもので、例えば売却予定の土地に、古屋が建ったままだと値打ちが下がる事もあり得ますし、 その土地を使おうと思った時、まずは古屋を解体してからとなると、時間がかかってしまいます。 事故を防ぐ、土地を活用しやすくするなど、古屋の解体は様々んメリットが有りますので、まずは 解体工事業者に工数や費用についてご相談されることをお勧めします

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